野菜たっぷり取りたいが
野菜たっぷりの料理をしたいけど、やっぱり平日は夕方には疲れてしまうのでなかなか作る気がしません……。家に帰る電車に乗るのすらしんどい。だから、一服を兼ねて食事してから帰ろうかと思ってしまいます。
きのうの夕食は気分がむしゃくしゃして散財したくなってしまったので、うなぎ屋に入って2700円もの定食を注文してしまいました。ここはタレが少し辛めなんですが、皮もしっかり焼けていておいしいです。そう、わたしはうなぎの身よりも皮のが好きなんです:-)

野菜たっぷりの料理をしたいけど、やっぱり平日は夕方には疲れてしまうのでなかなか作る気がしません……。家に帰る電車に乗るのすらしんどい。だから、一服を兼ねて食事してから帰ろうかと思ってしまいます。
きのうの夕食は気分がむしゃくしゃして散財したくなってしまったので、うなぎ屋に入って2700円もの定食を注文してしまいました。ここはタレが少し辛めなんですが、皮もしっかり焼けていておいしいです。そう、わたしはうなぎの身よりも皮のが好きなんです:-)
わたしはモトモト怒りっぽい性格ではありますが、最近ひどくなっている気がしなくもありません。2年前に休職した直前もひどかったけど、しばらく休んでましになってきたと思っていたのに。
会社のエレベーターは、後続の人がいるかどうか確認せずに「閉」ボタンを押す人がけっこう多いのですが、それをやっている人にケチをつけたら「見えないんだから仕方ない」とか言う始末で、口論してしまいました;-) 乗ろうとした目前で扉が閉まったときの腹立たしさを味わってない人が少ないのか?? 「閉」ボタンを押すのは「最後に乗り込んだ人」が押すのが安全確実なのです。
今日は気分を落ち付かせるためにまだ出勤せずサボっています;-):-)

最長片道きっぷを線形計画法で解いた葛西さんが、ふつうの PC で計算できるツール LOP toolkitを公開しているようです。GNU のフリーウェアと葛西さん作成の Perl スクリプトを組み合わせるようです。それなら Mac でも動くのではと思って試してみました。
Mac OS X なら、Perl は入っているし、Postscript ファイルは標準アプリ「プレビュー」で開けるので Ghostscript は不要。GLPK という線形計画法ソルバーは Darwinports のパッケージで入れるのが楽でしょう。Darwinports が入っていれば、ターミナルで sudo port install glpk とタイプすれだけで楽勝。
次は LOP toolkit をいじります。とりあえずサンプルデータを動かすことにして、それをコピーしておきます。
$ cp sample/edgeshon.csv edges.csv $ cp sample/lophonsh.txt map.txt
それから、計算に必要な路線図データと制約式を作ります。
$ perl edge2cs.pl edges.csv > css.csv $ perl makedata.pl Lee > east_Lee.mod
あとは起動スクリプトを動かそうと思いましたが、これは DOS バッチファイルなので使えません。シェルスクリプトとして移植します。以下のコードを auto.sh という名前で保存します。
#! /bin/sh
while [ $? -lt 100 ];
do
glpsol -m $1.mod -o res.txt
perl coloring.pl $3 res.txt | perl txt2sw.pl | perl sw2ps.pl > res.ps
perl loopchk.pl $1 $2
done
これに実行権限を追加 (chmod +x auto.sh) して、いよいよ起動です。
$ ./auto.sh east_Lee Lee map.txt
あとはダーっと表示が流れて進んでいきます。しかし、2時間たっても計算が終了しません。独立ループを含んだ結果なら出ているんですが、それを除去して再計算するループを3回繰り返した4回目の計算が時間かかっています。
途中経過でいいや、とおもって res.ps をプレビューで開いてみると文字化け……。どうやら、PS ファイルの文字列は Shift_JIS なのに、それを Unicode マッピングのフォントで代替表示しているようです。仕方ないので、Perl で Osaka フォントを指定するように修正します。
$ perl -lpe 's/Ryumin-Light-RKSJ-H/Osaka/g' -i res.ps
これで文字化けはなくなりましたが、駅名の表示がなんか変てこなような……。
きょうの朝から右下の親知らず付近が腫れて痛くなってきました。我慢していれば痛みは引くだろうと思っていましたが、夕食の「太巻かぶりつき」を食べると我慢できなくなって、鏡で口の中を見てみると腫れがひどくなっています。こりゃいかんということで、あわてて近所の歯医者に行きました。
幸い 19:30 まで開いている医者に駆け込んで診てもらいました。やはり親知らずが原因で炎症になっていました。もともと外側に生えていて口の中を圧迫しているので炎症になりやすいらしいです。根本的治療には抜いた方がいいらしいですが、抜くのはなんとなく嫌……。左側の親知らずは上下ともきれいに生えていて、右上は歯が存在していません。左下が生え方が悪いようです。
とりあえず、ヨウ素消毒して痛み止めと抗生物質をもらいました。当面様子見です。

2月1日から、JR おでかけネットの会員サービスが「CLUB J-WEST」に移行しました。さっそく会員情報を移行させましたが、移行時・移行後ともに性別変更は可能なようです。
会員サービスの更新にともなって、JR 西日本が J-WEST カードを発行するようになり、このカードではきっぷの割引や SMART ICOCA が使えるようになります。うーん JR カードで使えるようにしてくれたらよかったのに〰。JR カードの存在意義がなくなっているような。

Mac にて、おうちで LOP を試みたわけですが、なぜか計算時間がかかりすぎています。1晩ほっといても終了しません。そこで、Windows マシン (Pentium4/1.5GHz) でやってみて計算時間がどれぐらいかかるか調べてみました。
使っている Windows マシンにはもともと Cygwin が入っていて、Perl, GSView は入っていたので、あとは GLPK を入れるだけ。ズボラして、cygwin 用 GPLK の勝手パッケージを入れてみました。Cygwin は UNIX ライクな環境になるため、起動スクリプトは LOP toolkit の auto.bat じゃなくて、わたし手製の auto.sh にします。
そうして実行させてみると、3時間弱で11回の計算 (1回目〜10回目までは孤立ループができた) を行なって最適解が出てきました。この計算時間なら実用になる範囲です。うーん。Mac で生成した制約式に問題があるのか、GLPK が PowerPC に最適化されてないのか……。Windows での計算結果 (resXXX.txt) と Mac での計算結果を比較して調査してみます。
[追記 23:38] Windows マシンでのデータファイル (east_Lee.mod, css.csv) を Mac 側と比較してみましたが、改行コードを含めて違いはありませんでした。制約式に問題がないということは、純粋に GLPK の性能に違いがあるようです……。Mac 版は Altivec などを活用してないんやろなーー。
ちょっと高血圧ぎみということが判明して以来、「作るのが面倒だから外食」というのを改めて野菜たっぷりの自炊をすることを心掛けています。今晩は肉じゃが/大根といんげんの炊いたん/もずくというラインナップ。肉じゃがは、野菜を小さく切り、だし汁は使わないで調味料だけ入れて、落し蓋として皿を使いました。重い蓋にすると野菜から水が出るし、肉の旨みがだしの代りになります。この場合アク取りはできませんが、その分、味が濃いめになるので調味料が少なくて済むわけです。
肉じゃがはそんなに時間もかからないし手間も少ないので楽チンですねーー。ちょっとじゃがいもが硬めでしたが、わたしはその方が好みです:-) 以前はこれぐらいの料理は平気で毎日作っていたので、これからのチャレンジしてみます。

毎年3月に恒例となった近鉄のダイヤ変更の概要(PDF)が発表され、その中で、東大阪線 (3月27日より「けいはんな線」) の最高速度を 70km/h から 95km/h にすることが判明しました。この路線は第3レールから集電するので、物理的に高速運転は困難なのです。
近鉄は、以前から東大阪線のスピードアップを検討していたようですが、ついに実現するようです。さすがに 100km/h 越えとか急行運転はかないませんでしたが、25km/h もの向上はすごいです。ただし各駅停車なので最高速度を出す時間は短かく、1分の短縮にしかなっていませんが……。
なお、「けいはんな線」については「また、ひらがな名称か」と思う人もいるでしょう。しかし、実は「けいはんな」という名称は90年代前半には存在していて、ひらがな名称の古株に属します。でも、京都・奈良近郊でない人にはなじみがない名前なので新鮮に写るかもしれませんね。JR は片町線の愛称として「学研都市線」を使っていますが、近鉄に対抗して「けいはんな線」にするかもしれず;-) いや、奈良を通ってないから無理か。でも、奈良に到達してない「JR奈良線」もあるし……。

きょうは岡山大学病院で診察です。例によって JAL 便で羽田からひとっ飛びしますが、今回は P902i を使って「ケータイでICチェックイン」にチャレンジしてみました。以前から、IC 付きマイレージカード (JMB カード) による IC チェックインは試したことがありますが、おサイフケータイでのチェックインはしたことがありません。
事前準備として、あらかじめ JAL IC ポケットというiアプリをダウンロードしておきます。ここに JMB のお得意様番とパスワードを入力すれば、携帯電話が JMB カードの代わりとして機能するわけです。あとは、空港に着く前に携帯電話でWebチェックインして、そのまま荷物検査場や搭乗ゲートを通過すればいいのです。JAL の場合は航空券に引き換える必要がないので、チェックイン機を使う必要がありません。荷物検査場では「IC チェックインお客様控え」が出てきますが、これは航空券の半券みたいなもので航空券本体とは違います。
IC チェックイン自体は体験ずみだったので、JMB カードが携帯電話に変わっただけで使い勝手は同じでした。飛行機に乗る前に携帯電話の電源をオフにする必要がありますが、電源オフでも IC チップは機能するので問題ありません。電池が切れていると IC チップが機能しないのでまずいですが。
何でも携帯電話に押し込めるのは変だと思う反面、航空券がなくなるのは結構らくちんです。JMB カードを持ち歩く必要もなくなるので、定期入れが軽くなりそう?!
岡山空港から岡山市内へはリムジンバスがありますが、現在は岡電バスと中鉄バスの2社が運行しています。値段も時刻も同じなので、両者はライバルにあります。最近は、出口から近い中鉄バスを使っていましたが、今回は気分を変えて岡電バスに乗ってみました。
ところが、岡山駅前に着く前にすごいアナウンスが!!「路面電車、岡電バスを利用される方は、無料券を切り離してリムジンバス券だけを運転手にお渡しください」というものです。なんと、岡電のリムジンバスは、路面電車と路線バスの無料券がついているのでした!! 知らんかったーー。
わたしは岡山駅前から岡山大学病院まで路線バスにのるので、無料券があれば170円が浮きます。残念ながら共通バスカードで乗ってしまったので、下車時に運転手に尋ねてみると、余りの無料券をもらえました。ラッキー。
中鉄のリムジンバスは無料券がないので、岡電の方がおトクです。いつからこのサービスをしているのか知りませんが、もっと早くに知っておけばよかったーー。
岡山大学病院での診察は、池袋の病院でホルモン治療を受けることになったが血液検査の結果が思わしくなかったことを報告しました。岡山大学での検査結果を調べてもらうと、尿酸だけが基準値オーバーだけで、他は良好だったことを確認できました。つまり、休職以後の不摂生が祟ったということです:-)
そして、衝撃的なことに、主治医のO先生が大学病院を辞めて岡山県立病院に移籍することになったそうです。わたしは岡山大学のジェンダークリニックに乗っかっているので、先生にくっついて県立病院に乗り換えることはできません。ということで、主治医が変更となりました。今度のM先生は診察日が月・木ということなので、土日に関西で遊んで月曜日に診察後に飛行機で羽田に飛ぶパターンになりそうです。
岡山からは贅沢に新幹線に乗りましたが、せっかくなので乗り継ぎ割引を利用して、新大阪〜西九条を在来線特急に乗りました。「くろしお」「はるか」が該当列車ですが、これらは新大阪から貨物線を通り、大阪駅を経由しないというケッタイな列車です。以前も乗ったことありますが、夕方で暗かったので、今回は明るいうちにリベンジです。
乗車したひかり号は、はるかとの連絡が5分しかありませんでしたが、なんとか乗車できました。自由席は乗車率25%ぐらいで空いています。進行方向左側に陣取って、梅田貨物駅の大配線を堪能することができました。福島からは大阪環状線に張り付いて、西九条の中線に停車して、ここからは環状線の内側線に入ります。わたしはここで下車しました。
梅田駅南側から西九条までは単線になりますが、旅客列車だけで1時間上下6本もある運行をうまくこなしています。地上区間にある踏切を解消するために高架化する計画もありますが、阪神高速の上を越える高々架になるので建設が大変そうです。
西九条からはJR桜島線でユニバーサルシティ駅下車です。1月末まで実施されていた「年間スタジオ・パス・プライス・キャンペーン」で購入したゴールドパスを発行するためです。ウェブチケットストアで申し込みしていましたが、そのとき入場予定日は2月3日までしか指定できず、やむなく2月3日にしていました。でも、実際にはその入場予定日が使用開始日となるだけで、実際の入場日は2月末まで猶予があるようです。
USJ 公式ウェブサイトには上記のような情報が載っていたので安心していましたが、実際には入場でトラブってしまいました。その原因は、窓口で「入場予定日は2月2日」と間違って申告してしまい、さらに、購入したクレジットカードがどれか忘れてしまって、窓口で購入記録が確認できなかったからです。当日の入場予定であれば、購入時に使ったクレジットカードを提示すればすぐに発券できますが、過去の日付の場合は日付とカードの両方をキーにして検索する必要があるようです。どちらかが間違っているとすぐ購入記録が出てこないようです。
仕方なくコインロッカーから iBook を取り出してメールを確認してみると、なんと入場予定日が2月3日であることが分かりました。係員さんもカードの決裁記録を調べてくれて、そちらでも確認できたようです。ともあれ、キャンペーン価格での購入は有効と分かって無事入場できました。スタジオ22で用紙記入と写真撮影をして、年間スタジオパスの発行ができました。
今回はまた性別欄が復活していました。アメージング・スタジオ・パスのときは性別表示がなくなったのに、ゴールド・パスでまた復活していたとは……。顔写真がついてる券に性別表示は不要と思うんやけどなーー。

2月1日から ICOCA と PiTaPa の相互利用が開始されたので、さっそく試してみました。さすがにポストペイの PiTaPa は申し込むのは気が引けたので PiTaPa 対応改札機をうらめしく見ていましたが、今や ICOCA カードを持っていたら PiTaPa が使えるのです。
試してみると、改札機には「プリペイド残額xxxx円」と出ます。残額が出るのは当たり前ですが「プリペイド」の表示が出るのは新鮮です。プリペイド部分を使っているんだぞという意味がはっきりしますね。関西では初乗り運賃の前引きはないので、残額だけ出れば十分です。世界的にも、ストアードフェアは下車時だけ差し引くのが一般的です。鉄道規則に忠実に従うために、関東などでは変てこなストアードフェアシステムになってしまっていますが……。

開港まで1週間を切った神戸空港のターミナルビルを見学してきました。もちろん、ポートライナーの延伸部分は初乗車になります。
反対運動を押し切ったり、多額の市債を発行して建設されたりで市民の関心も高いようで、空港ゆきポートライナーは満員です。中公園から南は単線増設した部分を走りましたが、あまり乗り心地がよくありません……。旧型車両だからか、軌道整備をケチっているのか? 各停でも18分で空港に到着するのは便利です。

本来はポートライナーの駅から水平移動で空港ターミナル2Fに入れますが、今日は混雑対策ということでいったん1Fに降りました。入場制限が行なわれていて、30分待ちの看板が出ています。列の横では使い捨てカイロを配布していてサービスも満点です。こういう細かい配慮ができているのは、見学会の実施計画がきっちりしていることを裏付けるもので、安心できます。


しかし、実際には15分ほどで入れました。エスカレーターで2Fに上がると、搭乗カウンター・手荷物検査場への入り口・みやげ物屋があるフロアになります。ここは、日本で初めての「島式カウンター」です。カウンターが壁に張り付いているのではなく、フロアの真中にカウンターがあり、360度すべてが窓口になります。空間が有効に使えるので利用者はうろうろする必要が減ります。スカイマークのカウンターでは、出発機リストが表示されていました。実際のダイヤとは便名も時刻も違いますが、このリストに合わせて飛行機が飛ぶんでしょうか??


見学者はまず左側 (東側) の ANA, 団体用カウンターのエリアだけを見ます。それから、手荷物検査場を通過して搭乗エリアに入ります。検査機器はまだカバーがかけられていて、搬入されたままの雰囲気が漂っています。搭乗口は4つあって東側から3番から5番の番号がついていますが、橋があるのは3つだけです。スカイマーク機が試験飛行しているらしく、5番搭乗橋に横付けされていて、給油や検査をしています。

その後、また手荷物検査場を通って外に出て、3Fの喫茶エリアに上がります。ちょっと疲れたので、上島珈琲店で休憩しました。当然ながら、Edy と JAL IC 利用クーポンが使えました。3F は吹き抜けになっていて、上島珈琲からは2Fの搭乗カウンターが見下ろせます。しばらくすると、スカイマーク機が飛び立っていきました。

そこからは、4F の展望エリアに登ります。南北ともに屋根が吹きっさらしで少し寒いです。滑走路も神戸市街も見えます。神戸のまちを海側から見るスポットは今まで少なかったので、今後は観光スポットの1つになるかもしれません。4F から階段・エスカレーターで展望レストランに行くこともできますが、混雑していたのであきらめました。
4Fからは職員用階段を使って2Fに降り、JAL カウンターと西側みやげ物屋の付近に出ました。ここからはエスカレーターで1Fに降りて、そのまま外に出ます。荷物受け取り所やレンタカー受付カウンターは見学できませんでした。
予想通り、神戸空港は典型的な地方空港の作りで、ターミナルビルの規模は小松空港に似ている感じがします。ただ、空港会社・カード会社ラウンジがないのは残念です。3F の喫茶エリアを使ってくれ、ということでしょうか。
神戸市内からのアクセスは良いですが、ポートライナー三宮駅が少し不便なのが欠点でしょう。やはりここは三宮駅でカーブせず、JR 三ノ宮駅を跨いでそのまま新神戸まで延ばすのが最適ではないでしょうか。新大阪から伊丹空港へのアクセスはいまいちなので、姫路・岡山から札幌に行く客や、京都・米原から九州・沖縄に行く客を奪える可能性があります。
わたしはどちらかというとクジ運はいい方ですが、それには秘訣があります。クジに当たるかどうかの直観を強めればいいのです。クジが自分で選べるときは、指先の感覚で当たりクジか外れクジを見極めて、当たりと思われるクジを引きます。ガラガラみたいに自分で選べないときは、当たりが来そうにないと思ったら次の人に譲ります。
そして、この直観を鍛えるには、クジに当ったときの感覚を覚えておいて、クジを引く前にその感覚があるかどうかを見極めます。慣れてくれば、クジを引く前に「たぶん外れ」「当たりそう」の判定率が上がってきます。
これが見事に実践できました。神戸空港ターミナルビル1Fにファミリーマートが入居しましたが、開店記念ということでガラガラ抽選があったのです。一緒にいた友人は見事にスカでしたが、わたしは色付きの玉が出てくるでーと思っていると、その通り紫色の玉が出てきました。紫色はファミリーマートのストラップという大した景品じゃありませんが、当たりが来ると分かって、その通りになったのはうれしいことでした。